海野 十三
海野 十三
声土岐隼一
「地球外生命、宇宙旅行、タイムトラベル……
ワクワクするよね。君もそう思う?」
「地球外生命、宇宙旅行、タイムトラベル……ワクワクするよね。君もそう思う?」
探偵小説に始まり、怪奇的な存在や架空世界を舞台にした空想物語を描いた……とされている小説家。しかし本人曰く、科学が発展した世界を描いた「科学小説家」であるとのこと。このことから錬金術ではなく科学が発展した別の世界から転生したと推測されている。彼自身も科学知識に富み、専門家並みの電子・機械工作の技能を持つようだ。
代表作 『電気風呂の怪死事件』、『火星兵団』
文学傾向 大衆小説
趣味嗜好 電子工作


